ニュースで話題になることが多いのでご存知だと思いますが、最近都心の鉄道では痴漢絡みで鉄道に遅れが出る事件が多発しています。

痴漢はもちろんよくないのですが、示談金狙いの冤罪被害が多いのも事実のようで、社会問題化しています。

社内や駅構内に防犯カメラを増設したとしても、密度が高い満員電車内では撮影しきれない場面が多いでしょうし、「痴漢していない」事実を証明するのは難しいです。

満員電車で周りにいるのは面識がない人ばかりですしね。

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痴漢の容疑をかけられただけで、その後の人生に大きく影響が出そうなのはこの画像の通りのようです。

その痴漢容疑が冤罪であれば、やるべきことはなるべく被害を少なくすること。

その日頃の備えとして、こんな保険商品が登場したようです。

置換冤罪ヘルプコール付き弁護士費用保険

月590円で、無実証明のために必要ですが高額になりがちの弁護士費用を300万円まで賄うことができます。

満員電車で出勤される機会が多い方は特にご検討されてはいかがでしょうか。

マイル為ちゃんは毎日ではないですが、満員電車に乗る機会はありますし、他にも街ナカで危険な想いをすることが多い世の中ですので、加入を前向きに検討しています。

 

 

次回へ続く・・・