ビューゴールドプラスカード、他にも傷害死亡・後遺障害最高5,000万円、傷害・疾病治療費用最高100万円のそれぞれ自動付帯(カードを持っておくだけで付帯される)の旅行保険が付いてきます。

さらにビューゴールドプラスカードで購入した物品に対して、破損、盗難、火災等の偶然な事故による破損や盗難が90日以内に発生した場合、年間の最大限度額300万円のショッピング補償が付きます(1事故につき自己負担額5,000円が必要です)。

ただしこのショッピング補償、オンラインショッピングが補償の対象外となる珍しい条件があるので、注意が必要です。

ビューゴールドプラスカードのデメリット

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このカードのデメリットはそんなに無いのですが、あえて上げるならば

  • 年会費が高い(一般的ゴールドカードの相場レベル)

  • 還元率が特別お得なわけではない

と言ったところです。

他のビューカード同様、ルミネでの利用で5%~10%の割引があったりもするので、JRをよく利用される方(公私どちらでも)はぜひご検討されてみてはいかがでしょうか。

 

 

次回へ続く・・・